be動詞の意味やbe動詞を使った文の肯定文・否定文・疑問文のつくり方などを説明します。


形:
 原 形・・・be
 現在形・・・am、is、are
 過去形・・・was、were
英文法:be動詞使い分け
上の黒板のようにbe動詞は主語によってどれを使うかが決まります。


意味:
 (1)「・・・は~です」
 (2)「・・・が~にいる」、「・・・は~にある」


基本パターン:主語 + be動詞 ・・・
 例(1).I’m fourteen years old.(私は14歳です。)
 例(2).Her mother was in the library.(彼女の母は図書館にいました。)
英文法:be動詞


否定文のパターン*:主語 + be動詞 + not ・・・
 例.This isn’t my bag.(これは私のバッグではありません。)
英文法:be動詞の否定文


疑問文のパターン*:Be動詞 + 主語 ・・・
 例.Is he Tom’s father?(彼はトムのお父さんですか?)
   → Yes, he is.   No, he isn’t.
英文法:be動詞の疑問文




*be動詞を使った文(進行形、受動態、There isの文など)の否定文・疑問文の語順は基本的に同様のパターンとなるのでしっかり覚えておきましょう。